【社会】小林麻央が亡くなった日って

実際は22日ではなく23日らしいです。

それだったら自然に23日でいいのではないかと思っちゃいました。

癌の治療に何千万円とかけて、世の中にはお金をかけられない人も沢山いる中で

多くのメディアに構ってもらう行為自体どうなんだろって思ってしまいます。

例えば市川海老蔵が多くの女性を遊び相手として、ふってきたとしたなら、未練ある女性も多いはずであり、それは小林麻央に対する嫉妬や恨みに変わり、生霊が飛びやすくなると思います。

例えばすごく努力したのに報われなかった女性がいたとして

かたや裕福でただ笑ってるだけだとしたら、その笑顔さえも、嘲笑っているかのように見えるはずです。

人間はあまり他人から嫉妬や恨みを買うものではないと思います。

癌患者なら余計、贅沢をせず質素に暮らすべきだったと思います。

それに、亡くなったあとの芸能人のコメントも怪しいです。家族ならばともかく、他人が、人間を美化した尊い存在のような書き方は売名に思っちゃいます。

市川海老蔵が多くの女性から恨みを買っていたなら幸せオーラを振りまいたり出しゃばるべきでは無かったと思います。

あと、占い師の天瀬ひみかっていう人物が、小林麻央の死期を当てていたのにビックリでした。

癌患者は世の中に沢山いるし、1人を持ち上げ過ぎるのもとてもおかしな話だと思います。

それでも亡くなったことは悲しいことではありますけど。

メディアって怪しさが漂っています。

なんで亡くなった日をわざわざ変えてまで22日にこだわりたいのか、そういう考えが不幸を招くのではと思いますが、不幸を幸福と逆の価値観に思える人なら別に不幸が幸せなのかもしれないですよね。。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする